行き渋り

長男(現在進行中の不登校)

不登校から再登校へ|2年ぶりに動き出した息子と「見守る」子育ての気づき

不登校だった息子が2年ぶりに登校。見守る子育ての中で感じた子どもの力と親の気づきを体験談として綴ります。焦らず信じる大切さをお伝えします。
長男(現在進行中の不登校)

弟の部活動が“外の世界との小さなつながり”になっていった話

不登校の中学生が部活動をきっかけに外とつながり始めた体験談。遅刻を許される安心感や、子どもに合った「小さな居場所」が心を支える様子を母親目線でやさしく紹介します。
長男(現在進行中の不登校)

不登校は“不登校を選んだ子にしかできない経験をしている”と思えた日

不登校の子どもを育てる母が、迷いながら気づいた「立ち止まる経験の大切さ」。無理をしない子育てのヒントを、同じ親御さんに向けて優しく綴ります。
長男(現在進行中の不登校)

親の会に行くのが怖かった私が、救われた話

不登校の親の会が怖かった私が、公園の体験イベントに参加して救われた話。共感・安心・つながりを感じられた実体験を優しく綴ります。
長男(現在進行中の不登校)

不登校でゲームばかりの子どもへ。昼夜逆転の生活でも前を向くための3つの声かけ。

不登校でゲームばかり・昼夜逆転の子どもに悩む親へ。 否定せず見守りながら関わる3つの声かけと、生活リズムを整える小さなヒントを紹介します。
長女(不登校の始まりとその後)

母子登校する私達へ向けられる奇異の目

7年前、母子登校をしていた頃の学校の対応、先生方の対応、スクールカウンセラーからのアドバイス。母子登校の現実は、うまくいったりうまくいかなかったりいろんなことがありました。母子登校を迷惑だと、学校の不登校児に対する理解のない頃の話です。今は、寄り添い、不登校を受け入れる体制も大分整ってきているようです。
長男(現在進行中の不登校)

息子(弟)がはまっているゲーム『Minecraft(マインクラフト)』

不登校の息子が夢中になったマインクラフト。ゲームを通して見えた集中力や才能、親としての葛藤と気づきをやさしく綴ります。同じ悩みを持つ方へ。息子(弟)がはまっているゲーム『Minecraft(マインクラフト)』
長男(現在進行中の不登校)

不登校が続くと出てくる不安

不登校が長引くと出てくる不安、それは勉強についていけなくなることです。勉強が分からない事が理由で学校復帰にさらなる不安が生じてくるんです。 娘は、小学校3年の頃から行き渋りが続くようになりました。教室がとても不安な場所になってしまった為、なかなか教室復帰が難しく、学級で行われている授業にはほとんど参加できずにいました。
長男(現在進行中の不登校)

行きたいのに行けない気持ち(弟)

学校に行きたいのに行けない。本当?行きたくないから休む!とはっきり言えたら良いのですが、本人は少しだけ行きたい気持ちが少あるのです。だから葛藤している。時間がかかっても本人が決める事。母である私は口出しをせず辛抱強く待ちます。不登校の朝の葛藤の様子です
長女(不登校の始まりとその後)

不登校の始まり②娘

不登校の始まり② 娘は、2年の時からたまに学童保育を行き渋るようになり、小学校3年のあるきっかけを境に教室に一切入れなくなりました。適応障害・母子分離不安・社交不安症・場面緘黙症と診断された娘には、付き添い登校をとても長くしていました。その頃の事を思い出しながら書いてみようと思います。
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